.Re-sign

.Re-sign — SERVICE

設計から実装、
循環まで。

価値を見つけて、かたちにして、届け続ける ── 設計(Studio)・実装(Orchestra)・循環(TOMOS)の3層で、ひとつの手で伴走します。 考え方の背景はコンセプトをご覧ください。

気づく。 届ける。 ブランドになる。

01 — WHY RE-SIGN

7つの勝ち筋

価値で選ばれ(Outer)、人が内から動く(Inner)。 その両方を“同じ手”で設計できる会社は、市場にほとんど存在しません。 だからこそ生まれる、7つの勝ち筋です。

OUTER BRANDING

価値で選ばれる

価値の可視化とブランド化

01

価格ではなく“価値”で選ばれる。

価格競争から抜け、値引きに頼らないブランドへ。

RE-SIGN だからできる

Outer × Inner の一貫設計 ── 見た目と中身を同じ手で揃え、“らしさ”を価値に変える。

02

埋もれた“強み”が、価値として見える化される。

自社では当たり前だった魅力が、伝わる言葉と形になる。

RE-SIGN だからできる

問いの言語化力 ── 本質を抽出し、誰にでも伝わる価値へ翻訳する。

03

発信がブレず、ブランドが“資産”として積み上がる。

場当たりをやめ、一貫したメッセージが信頼を生む。

RE-SIGN だからできる

TOMOS Method の体系化 ── 標準化し、3年以上の蓄積を前提に運用設計する。

04

価値が届き続け、“選ばれ続ける”状態になる。

一度きりの話題で終わらせず、価値を顧客に届け切る。

RE-SIGN だからできる

確実なデリバリー力 ── 企画から開発・運用まで一貫して伴走する。

INNER BRANDING

人が内から動く

内発的動機と誇り

05

社員が“自分ごと”で動き出す。

指示待ちから、目的を共有して“意志で動く”組織へ。

RE-SIGN だからできる

浸透設計・1on1 ── 理念を現場の言葉に翻訳し、一人ひとりの“やりたい”に接続する。

06

貢献が“見える”から、誇りと意欲が循環する。

感謝と成果が可視化され、社員が誇りを持って働ける。

RE-SIGN だからできる

TOMOS システム ── 感謝と貢献を見える化し、価値として組織にめぐらせる。

07

“やらされ”が“やりたい”に変わり、変革が根づく。

仕組みが人を縛らず、内発的な動機を後押しする。

RE-SIGN だからできる

HARD × SOFT の実装力 ── 仕組みと組織変革を一体で推進する。

02 — SERVICE

サービス内容

設計(Studio)→ 実装(Orchestra)→ 循環(TOMOSシステム)。 3つの層で、それぞれ具体的に何をするのかをご紹介します。

設計 実装 循環

LAYER 01 — DESIGN(設計)

.Re-sign Studio

期間の目安:3〜6カ月

自社の価値を言語化し、社員・顧客に届く設計図(Blueprint)を描く、すべての出発点です。

まずはここから

Lens ── 価値の診断

  • 経営者・現場社員への対話ヒアリング
  • 会社の歴史・強み・"らしさ"の棚卸し
  • 価格ではなく価値で選ばれるための独自価値の抽出
  • いま伝わっていない・差別化できていない課題の整理

かたちになるもの: 価値診断レポート

Blueprint ── ブランド設計図

  • Outer:ブランドストーリー・提供価値・メッセージの設計
  • Inner:理念・バリュー・行動指針の言語化
  • ロゴ・トーン&マナーなどビジュアルの方向づけ
  • KGI → KPI → KAI の骨子設計

かたちになるもの: ブランド設計図(Blueprint)一式

LAYER 02 — ORCHESTRATION(実装)

.Re-sign Orchestra

月額 / 発展に応じて拡張

設計図を現実に動かす伴走。グラフィック・映像・SNS・採用・空間などのパートナー網を、指揮者としてワンストップで統括します。取り組む領域を段階的に広げ、ブランドのエコシステムとして発展させていきます。

映像 SNS 空間 1on1 セミナー ユニフォーム グラフィック Web/LP Re-sign 指揮者
映像からユニフォームまで ── 各分野の制作パートナーを、一つの指揮のもとへ。

やること

  • 設計図を、いつ・何から形にするかの優先順位づけ
  • グラフィック・映像・Web・SNS・採用・空間などの制作ディレクション
  • 複数の制作パートナーを束ねる進行管理(制作PM)
  • 理念浸透・1on1・評価制度など Inner 施策の実装支援
  • 毎月の定例での振り返りと、次の一手の決定

かたちになるもの: 毎月かたちになる制作物と組織施策

LAYER 03 — ENGINE(循環)

TOMOSシステム

卒業後も、循環の基盤として常駐

決めたことを、現場の毎日に届け続ける組織OS。設計・実装で描いたものを形骸化させません。

やること

  • KGI → KPI → KAI を AI でつなぎ、日々の実行を可視化
  • 週報・1on1 など既存業務から自然にデータが集まる運用設計
  • AI による下書き自動生成で、入力の手間を最小化
  • 感謝と承認を循環させる TOMOSポイント(給与・評価とは分離)

かたちになるもの: 目標が現場に届き続ける組織OSの運用

補助金・ご相談について: ご支援の内容は、組織の規模やフェーズに合わせて個別にご提案します。 IT導入補助金・人材開発支援助成金などの活用を前提としたご提案も可能で、認定支援機関と協業し申請までご支援します。 まずはお気軽にお問い合わせください。

03 — FLOW

まずは、無料アセスメントから。

小さく始めて、確かめながら進めます。まず30分の無料アセスメントで現状の“壁”を一緒に見立て、進め方を相互に判断します。いきなり大きな契約は必要ありません。

STEP 01

無料アセスメント

30分・無料

現状の“壁”を見立て、進め方を相互に判断します。

STEP 02

Lens ── 価値診断

Studio(設計)

埋もれた真因と、自社の価値を再定義します。

STEP 03

Blueprint ── 設計

Studio(設計)

Outer/Inner 両輪で、ブランドと組織を設計します。

STEP 04

Orchestra + TOMOS

実装・運用(月額)

届けて、毎日循環させる。卒業後も TOMOS が支え続けます。

※ 料金はご相談内容・規模に応じてご案内します。補助金・助成金の活用もご提案できます。

CONTACT

まずは、お気軽に
ご相談ください

「うちの会社の価値って、何だろう?」
── その問いから、すべてが始まります。

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