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TOMOS SYSTEM ── LAYER 03・ENGINE(循環)

決めたことを、
現場の毎日に届け続ける

TOMOS(トモス)は、内発的動機と KGI→KPI→KAI をつなぎ、ブランド価値経営を毎日の仕組みにする組織OS。 名前の由来は「灯す」── 設計・実装で生まれた灯を、消さずにともし続けるエンジンです。

PROBLEM

こんな“消えかけ”に、心当たりはありませんか。

決めたことが、続かない

理念や計画をつくっても、日々の忙しさの中で形骸化していく。

目標と現場が、つながらない

経営目標はあるのに、現場の今日の行動に翻訳されていない。

感謝が、流れずに消えていく

良い仕事も貢献も、見えないまま埋もれて、誇りにつながらない。

“やらされ感”が、抜けない

指示や評価で動かすほど、内側からの意欲が痩せていく。

どれも「人の問題」ではなく、灯をともし続ける仕組みがないことが原因です。

3 PILLARS

TOMOS の3つの柱

目標の接続・感謝の循環・内発的動機の設計 ── 3つが揃ってはじめて、組織は毎日まわり続けます。

01

目標が、つながる

KGI → KPI → KAI

ブランド価値の目標(KGI)を、経営指標(KPI)へ、そして現場の今日の行動(KAI)へ ── AIが接続・翻訳し、日々の実行を可視化します。「経営の言葉」が「現場の動き」になる仕組みです。

02

感謝が、めぐる

TOMOSポイント

行動の達成、経営からの依頼への貢献、仲間からの承認 ── 3つの入口でポイントが貯まり、感謝と承認が組織をめぐります。給与・評価とは切り離しているから、素直に贈り合えます。

03

内側から、動く

自己決定理論にもとづく設計

「できる」(有能感)・「つながっている」(関係性)・「自分で決めている」(自律性)。人が内側から動く3条件を満たすよう設計された、心理学ベースの組織OSです。

※ TOMOSポイントは給与・評価と完全に分離した、感謝と承認のためのポイントです。

HOW IT WORKS

現場の手間を増やさない。だから、続く。

  1. 1

    週報・1on1から、自然に集まる

    新しい報告業務は増やしません。いつもの週報や1on1から、AIがデータを拾います。

  2. 2

    AIの下書きで、入力は最小限

    記録や振り返りはAIが下書き。現場の手間を増やさないことが、続く条件です。

  3. 3

    ダッシュボードで、日々見える

    目標への歩みと感謝の流れが毎日見える。だから、灯が消えません。

POSITION

診て、設計し、実装したものを、循環させる。

Studio・Orchestra の伴走を卒業したあとも、TOMOS は循環の基盤として組織に残り続けます。 つくって終わりにしない ── それが3層の設計思想です。

あなたの会社の灯を、
ともし続けませんか。

TOMOS の導入は、まず現状を知ることから。
30分の無料アセスメントで、いまの“灯の状態”を一緒に見立てます。

無料アセスメント依頼 なぜ、.Re-signなのか