.Re-sign

WHY .RE-SIGN

他社ではだめ、
なぜ .Re-sign なのか。

答えは、この1枚に集約されます。
私たちは、価値を届ける設計(ブランディング)と、動き続ける仕組み(経営)と、人の心を動かす判断(センス)を、 ひとつのチームの中に持つ会社です。だから、価値が届き、ブランドになるところまでコミットできます。

円をタップすると、下に説明が出ます。

ブランディング ・マーケティング = 価値を届け、選ばれる 経営 = 人事・組織・AI・IT センス = 経験・実績・現場理解と 浸透・教育 価値が届き ブランドになる .Re-sign

.RE-SIGN / 3つの重なり

価値を届け、ブランドにするのは、総合格闘技。3つが揃って、はじめて届く

価値を言葉にする会社、人事や組織をつくる会社、AI・ITを実装する会社 ── ふつうは別々に探して、その間を貴社自身が繋ぐことになります。私たちは、ブランディングと経営と現場のセンスを、ひとつのチームの中に持っています。

  • 3つを、ひとつの窓口で

    ブランドプロデューサー(鎌田)、中小企業診断士(奥脇)、財務・事業推進(股野)。設計から実装、循環までを同じチームが担うので「言った/聞いていない」が起きません。

  • 経営の意図が、そのまま実装に届く

    診断(Lens)→設計(Blueprint)→実装(Orchestra)→循環(TOMOS)。間に分断がないので、進むうちに世界観がにじむことがありません。

  • 作って終わりにしない

    伴走を卒業したあとも、TOMOS が循環の基盤として組織に残ります。ブランド価値は、知覚価値 × 一貫性 × 時間で積み上がるからです。

だから、最初の30分で、違いが分かるはずです。

CHECK POINTS

パートナーを選ぶときに、ぜひ確認してほしい 7 つの論点。

価値が届き、ブランドになるには、ブランディング × 経営 × センスの3つが要ります。 どれかが欠けていると、価値はその継ぎ目で止まります 「あるのに、見つけられない」「作ったのに、見えない」「良くなったのに、伝わらない」 ── その多くは、能力ではなく継ぎ目の問題です。 だから、どの会社と話すときもこの7つを聞いてみてください。私たちは、すべてに「はい」と答えます。

  1. 論点 1

    ブランディングも、人事・AIも、現場への浸透も ── 同じチームの中にありますか?

    想定する相手 ブランディング はできる 経営 はできる センス はできる

    なぜ、この論点が重要か

    価値を言葉にする人、制度と仕組みをつくる人、現場に根づかせる人が別々だと、その間を貴社自身が繋ぐことになります。翻訳のたびに意図は薄まり、うまくいかなかったときの責任の所在も曖昧になります。

    よくあるつまずき: どの型の支援も、得意な1〜2領域を軸に組み立てられています。足りない領域は外部パートナーで補うのが一般的で、その繋ぎ役と進行管理は発注側に残ります。

    .Re-sign の答え

    同じチームの中にあります。ブランドプロデューサー(鎌田)、中小企業診断士(奥脇)、財務・事業推進(股野)が同じ会社に在籍し、診断(Lens)→設計(Blueprint)→実装(Orchestra)→循環(TOMOS)まで、窓口ひとつで進めます。

    → 確かめる: 経営チームを見る
  2. 論点 2

    正しい戦略はつくれる。でも、社員の心が動くところまで持っていけますか?

    想定する相手 ブランディング はできる 経営 はできる センス はできない

    なぜ、この論点が重要か

    人は、正しさだけでは動きません。理屈で完璧な計画も、現場の不安や誇りに触れなければ、資料のまま止まります。動かなかった戦略は、無かったものと同じ扱いになります。

    よくあるつまずき: 戦略コンサル型 ── 提案書の完成度が成果物になりがちです。実行は現場の頑張りに委ねられ、浸透しなかった理由が検証されないまま終わることがあります。

    .Re-sign の答え

    持っていけます。代表・鎌田有紀は、アクターズスクール広島1期生から株式会社アミューズ所属、虎姫一座の初代リーダーとして「人の心を動かす」仕事を現場で積み上げてきました。届けて終わりにせず、浸透と教育まで設計します。

    → 確かめる: 代表ストーリーを見る
  3. 論点 3

    素敵なものはつくれる。でも、人事制度やAIの運用まで設計できますか?

    想定する相手 ブランディング はできる 経営 はできない センス はできる

    なぜ、この論点が重要か

    見た目や発信を整えても、評価制度や日々の業務が変わらなければ、半年で元に戻ります。ブランドは、社内の仕組みが支えて初めて続きます。

    よくあるつまずき: 制作会社型 ── 納品でいったん区切りがつきます。人事や運用は範囲外になりやすく、「作ったものが使われない」状態になっても、手を入れる契約が残っていないことがあります。

    .Re-sign の答え

    設計できます。評価・1on1・役割設計といった人事の仕組みから、目標(KGI)を現場の行動(KAI)までつなぐ組織OS「TOMOS」の運用まで担います。取締役会長・奥脇裕介(中小企業診断士)が経営の物差しで品質を監査します。

    → 確かめる: TOMOSシステムを見る
  4. 論点 4

    社内は変えられる。でも、その価値をお客様に届くかたちにできますか?

    想定する相手 ブランディング はできない 経営 はできる センス はできる

    なぜ、この論点が重要か

    組織が良くなっても、それが顧客に伝わらなければ、価格競争からは抜け出せません。内側の変化は、外に届いてはじめて売上や採用として返ってきます。

    よくあるつまずき: 組織開発型 ── 成果が社内の指標で完結しがちです。「良い会社にはなったが、選ばれる理由は変わっていない」という状態が残ることがあります。

    .Re-sign の答え

    できます。価値を便益5と「価値の箱」8つで言語化し、設計図(Blueprint)に落とし、Web・映像・空間・1on1など8つの手段で届け切ります。内(Inner)と外(Outer)を、同じ設計図から組み立てます。

    → 確かめる: 「価値とは」を見る
  5. 論点 5

    バズった翌日、会社には何が残りますか?

    想定する相手 ブランディング はできる 経営 はできない センス はできない

    なぜ、この論点が重要か

    一時的な注目は、翌週には消えます。ブランド価値は「知覚価値 × 一貫性 × 時間」で積み上がるもの。積み上がらない発信は、資産にならず費用として消えていきます。

    よくあるつまずき: SNS運用型 ── 施策単位で完結します。制度にも現場の運用にも触れないため、成果は担当者の力量に左右され、担当が代わると基準ごと途切れがちです。

    .Re-sign の答え

    価値の設計図と、回り続ける仕組みが残ります。届けた内容は設計図(Blueprint)に紐づき、組織OS「TOMOS」が伴走を卒業したあとも循環の基盤として組織に残ります。一度の反応ではなく、積み上がる状態をつくります。

    → 確かめる: 導入の流れを見る
  6. 論点 6

    数字と制度は整えられる。でも、それを社員と顧客に伝わる言葉にできますか?

    想定する相手 ブランディング はできない 経営 はできる センス はできない

    なぜ、この論点が重要か

    制度も戦略も、伝わらなければ運用されません。「決まったことは知っているが、なぜやるのかは分からない」── その状態が、形骸化のはじまりです。

    よくあるつまずき: 士業・管理型 ── 成果物が規程や計画書になります。言葉に翻訳する工程が抜けると、現場では「また新しい制度が来た」で終わってしまいます。

    .Re-sign の答え

    できます。言葉にならない「?」を、誰もが動ける「!」に変えることを行動指針に掲げています。理念・評価制度・採用の言葉まで、同じ価値の設計図から翻訳します。

    → 確かめる: 行動指針を見る
  7. 論点 7

    良い“感じ”はつくれる。でも、その判断の根拠を説明できますか?

    想定する相手 ブランディング はできない 経営 はできない センス はできる

    なぜ、この論点が重要か

    感性だけの提案は、当たれば強い一方で、外れたときに検証できません。なぜ効いたのか説明できなければ、次に再現できず、社内の合意も取れません。

    よくあるつまずき: 個人クリエイター型 ── 意思決定がブラックボックスになりがちです。担当者が代われば基準も変わり、会社としてのブランドが積み上がりません。

    .Re-sign の答え

    説明できます。価値の定義から測り方まで、理論体系をすべて公開しています(便益5/価値の箱8/価値の3状態/KGI→KPI→KAI)。成果は数字で追い、専門用語は用語集で解説しています。

    → 確かめる: 用語集を見る
正直な話

.Re-sign が、向かない会社もあります。

7つの論点すべてに「はい」と答えますが、万能ではありません。 次に当てはまる場合は、私たちではない選択肢をおすすめします。

  • 短期で、売上だけを上げたい

    価値を見つけ、言葉にし、届くかたちにするまでには時間がかかります。今月・来月の数字だけが目的であれば、私たちの出番ではありません。

    代わりの選択肢: 広告運用や販促の代行。まず売上をつくり、そのあとで価値の設計に取り組む順番もあります。

  • 経営者が時間を出さず、丸投げしたい

    自社の価値を言葉にする作業は、経営者ご自身の言葉がなければ成り立ちません。対話の時間を確保できない場合、伴走はかえって負担になります。

    代わりの選択肢: 制作会社への外注。決まったものを形にする仕事なら、そのほうが速く進みます。

  • 見た目だけを、きれいにしたい

    私たちは人事や仕組みまで踏み込みます。デザインの刷新だけをお求めであれば、専門の会社のほうが適任です。

    代わりの選択肢: デザイン事務所・制作会社。世界観の設計から任せたい場合は、ご相談ください。

私たちは、7問すべてに「はい」と答えます。

この質問リストは、他社との商談にもそのままお使いください。 そのうえで比べていただくのが、いちばん早いと思っています。

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